
個人情報の紛失、漏えい等のリスクを軽減する共に、原票の保管・管理のコストダウンを図るには、スキャナーによりイメージ化された画像を入力するイメージ入力の手法がお勧めです。原票の物理的な移動は社内だけで済ます事ができれば、社外に持ち出すことができない入力も可能となります。
ネットワークを利用したデータの送受信を行えば、デリバリコストの削減、納期の短縮化も図れます。
個人情報、機密情報の安全管理措置として移送時の原票紛失、漏えい等のリスク軽減対策、社外へ原票を出すことができない申込書等の入力は、スキャナーによりイメージ化した画像をもとに入力を行います。
IP-VPN等を利用してお客様と弊社のネットワークを構築し、イメージ化した画像データ、納品データの送受信を行うことで、従来の人のデリバリによる物理的な移動時間を考慮する必要がなくなります。また、データを暗号化する事でセキュリティのレベルも向上します。
物理的な原票の移動がありませんので、受渡時、返却時の枚数確認が不要となります。
イメージ化された画像ファイルを運用・管理する事で原票の保管期間の短縮、保管場所を縮小する事も可能です。
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セキュリティレベルのさらなる向上として、項目単位に分割して個人情報にはならない状態で複数のオペレータが入力することも可能です。
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申込書等の印刷物の制作、入力後の後作業として資料請求発送やDMの発送、データ分析/レポート作成等、入力に付帯する業務サービスをご提供いたします。詳しくはこちら
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